LEDで明るさUP!視界が広々

LEDで明るさUP!視界が広々

快適な配光を実現する3面発光

快適な配光を実現する3面発光

3面発光を採用したことでワイドな照射が可能。
さらにハイビームでも十分な反射範囲を得られます。

アシストハイビーム機能

アシストハイビーム機能

ハイビーム切替え時に、僅かにロービームを同時点灯することで、手前側の視野を確保する『アシストハイビーム機能』を実装。
ハイビーム走行の視界がぐっと快適になります。

ミニバイク用設計

ミニバイク用設計

最適化されたサイズ

スペースの小さいミニバイク用にサイズを最適化。
だから車体を選ばず交換取付けも簡単です。

角度・向きを調整可能

バルブを固定する際、車輌側配線やライトケース後方等の周辺機器への干渉を避けるため、ヒートシンクの角度や向きを調整することができます。

交流電源完全対応

160Vまでの広い電圧幅に対応する高性能コンデンサーを搭載したコントローラーは、キャブ・FI車を問わずバッテリーレス車にも使用することができます。

CREE社製ハイパワーLED

コンパクトなサイズで多面発光を実現し、リード線のないチップのため震動に強く、耐久性と明るさの両面を兼ね備えたCREE社製ハイパワーLED(XP-G3)を採用。

シンプルな製品構成

シンプルな製品構成

シンプルな製品構成だから取付けもスマート。
ハーネスが長いため、フロントカバーやフレームなど自由な位置へコントローラーを固定できます。

アドレスV125S 取付方法(PH11型タイプ用)

アドレスV125S 取付方法
(PH11型タイプ用)

  • ステップ1

    カウルの取り外し

    はじめに車体のフロントカウル、アッパーカウルを取り外します。

  • ステップ2

    純正バルブの取り外し

    純正バルブを取り外します。

  • ステップ3

    NEOLを仮付け

    NEOLを車体ヘッドライトに装着します。(後でヘッドライト後方のクリアランスの確認を行います。)
    LEDチップが2つ並んだ面が上面にくるように固定してください。

  • ステップ4

    ヘッドライト後方
    スペースの確認

    ヘッドライトを仮組みし、バルブ後方のメーター配線等にヒートシンクが干渉しないか確認します。
    もし、干渉する場合はステップ5へ。
    干渉しない場合は、ステップ6へ。

  • ステップ5

    ヒートシンクの角度調整及び装着向き変更

    ヒートシンクのイモネジを製品付属の六角レンチで緩め、ヒートシンクを逆時計回りに回転させてください。固定位置は干渉具合により適宜調整してください。また、ヒートシンクは最後迄緩めることで外すことができ、逆向きにも取付可能となります。

  • ステップ6

    アッパーカウルの取付

    アッパーカウルを元に戻し、LEDバルブ後方から出ているコントローラーへ繋がる配線をフロント下部へ 垂らします。

  • ステップ7

    各配線の接続及び点灯確認

    コントローラーとLEDバルブ、コントローラーと車両側電源カプラーのそれぞれを接続いたします。接続後、Hi/Lowビームが正しく点灯するか確認してください。

  • ステップ8

    LEDコントローラーの固定

    付属の両面テープやタイラップで、車両側フレームなどに固定します。

  • ステップ9

    配線の確認

    ハンドルを左右に切って、配線に引っかかり、巻き込み、テンションがかかっていないか確認します。上記症状がある場合、配線の動線を見直してください。

  • ステップ10

    フロントカウルの取付及び点灯確認

    フロントカウルを元に戻し、Hi/lowが正しく点灯するか確認します。また車両側の光軸調整ネジで、適宜光軸調整を行ってください。

JOGZR 取付方法(PH7型タイプ用)

JOGZR 取付方法
(PH7型タイプ用)

  • ステップ1

    カウルの取り外し

    はじめに車体のフロントカウル、アッパーカウルを取り外します。

  • ステップ2

    純正バルブの取り外しと台座・スプリング取付

    純正バルブを取り外します。LEDバルブから台座を取り外し、ヘッドライトユニットへ嵌め、その上からバルブスプリングを設置します。

    スプリングが飛び出てる方を上にして下さい。

  • ステップ3

    台座固定リングの取付け

    製品付属の台座固定リングを製品付属のSSTを使用して、バルブスプリングを縮めながら右に回して固定します。

  • ステップ4

    LEDバルブの挿入及びヘッドライト後方スペースの確認

    LEDバルブを挿入し、ヘッドライト後方のメーター配線等にヒートシンクが干渉しないか確認します。
    もし、干渉する場合はステップ5へ。
    干渉しない場合は、ステップ6へ。

  • ステップ5

    ヒートシンクの角度調整及び装着向き変更

    ヒートシンクのイモネジを製品付属の六角レンチで緩め、ヒートシンクを逆時計回りに回転させてください。固定位置は干渉具合により適宜調整してください。また、ヒートシンクは最後迄緩めることで外すことができ、逆向きにも取付可能となります。

  • ステップ6

    配線のギボシ加工

    車体のバルブソケットからコネクターの間を切断し、両端にギボシを取付けます。
    *コネクターが無い車両もございます。その場合はバルブソケット側配線を適宜の長さを残して切断し、ギボシ加工をして下さい。
    *オス・メスの取付箇所に注意して下さい。

    切り離したバルブソケット側は、純正に戻す際に必要となりますので、大切に保管して下さい。

  • ステップ7

    各配線の接続と点灯確認

    コントローラーとLEDバルブ、コントローラーと車両側のそれぞれを接続いたします。接続後、Hi/Lowビームが正しく点灯するか確認してください。
    *車体の配線色と信号はコントローラーの配線色と異なる場合がありますので、車体側の信号をテスター等で確認後接続して下さい。尚、誤った信号線を接続しても破損はいたしません。

  • ステップ8

    LEDコントローラーの固定

    付属の両面テープやタイラップで、車両側フレームなどに固定します。

  • ステップ9

    配線の確認

    ハンドルを左右に切って、配線に引っかかり、巻き込み、テンションがかかっていないか確認します。上記症状がある場合、配線の動線を見直してください。

  • ステップ10

    フロントカウルの取付及び点灯確認

    フロントカウルを元に戻し、Hi/lowが正しく点灯するか確認します。また車両側の光軸調整ネジで、適宜光軸調整を行ってください。

ラインナップ

製品名 ミニバイク用LEDヘッドライト NEOL PH7型 6000K ミニバイク用LEDヘッドライト NEOL PH11型 6000K ミニバイク用LEDヘッドライト NEOL PH12型 6000K ミニバイク用LEDヘッドライト NEOL HS5型 6000K
品番 SBNR060 SBNS060 SBNT060 SBNU060
希望小売価格 9,800円(税抜)
消費電力 20W (High) / 15W (Low)
動作電圧 DC/AC兼用
ルーメン 2600ルーメン(High) /2000ルーメン(Low)
カラー 6000K(ホワイト)
製品保証 お買上げ日から1年間
セット内容 LEDバルブ☓1
台座固定リング☓1
バルブスプリング☓1
SST☓1
コントローラー☓1
ギボシ☓3
結束バンド☓2
両面テープ☓1
取扱説明書(保証書)
LEDバルブ☓1
コントローラー☓1
結束バンド☓2
両面テープ☓1
取扱説明書(保証書)
LEDバルブ☓1
バルブスプリング☓1
コントローラー☓1
ギボシ☓3
結束バンド☓2
両面テープ☓1
取扱説明書(保証書)
LEDバルブ☓1
コントローラー☓1
ギボシ☓3
結束バンド☓2
両面テープ☓1
取扱説明書(保証書)
購入する 購入する 購入する 購入する

*PH7/PH11/PH12は㈱M&Hマツシマ社の商品名であり、PHは同社の登録商標です。

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