HIDかと思うくらい明るいです!

ヘッドライトはHIDかと思うくらい明るいです。カットラインもしっかり出ています。Hi-Loもばっちりです。
フォグは良く○千円で出回っているLEDフォグ(球だけの物)を装着していましたが半年で一ヶ所点かない。明るさはノーマルより若干いいかなと言うぐらいでしたが、スフィアのフォグはすごい明るいです。ポジション&フォグで十分いけます。ヘッドとフォグを点灯させると眩しすぎて車体が見えません!
保障も2年と長く、サポートもしっかりしていて、安心です。

スフィアライトの今後が大いに期待出来る商品!

いままではハロゲンの5000Kタイプを付けてましたがLEDは発色が良く明るくて綺麗です。
作動に関してはポン付けそのままの状態でHIの時ハイビームインジケーターも点き、パッシングもハロゲン同様、全く問題無く作動しますネ!気になる光軸も、カットライン&ショルダーも出ていて若干の調整でそのまま使用出来てます。
ライトオン時にFMラジオがノイズで聞きにくかったのでスフィアさんに相談し対策方法を頂き現在は完全な状態でナイトドライブを楽しんでます。
スフィアさんの今後の展開・躍進が大いに期待出来る商品でしたー!
HIDにはさすがに負けるが思っていたよりも明るいし、色合いもちょうど良かった。 LEDはやはりこれからのスタンダードになると思う。(ひわっちさん)
精悍な顔つきになり大満足です。(3catsさん)
明るく、配光の伸びも良いので大満足。(玩具屋さん

Gallery

ユーザー様の取付事例一覧

※ 実物と若干異なる場合があります。

ジャガーXJで車検対応を実証!

よくある質問

Q. 車検対応って本当?
A. はい、車検対応がこの製品の特長です。 ハロゲン球と同じ光り方に限りなく近づけることで、車検基準のカンデラ値(レンズを通した明るさ)を実現し、カットライン・エルボーラインも明瞭に出すことができます。 また、H4 Hi/Loについてもハロゲン球の配光を再現しています。 ハロゲン球はフィラメントが2点あり、台座から先端がLoビーム、手前がHiビームとなっています。 スフィアLEDはその発光点を計算し、リフレクターが想定する光り方を再現。車検対応を可能にしています。
Q. もっとルーメンが高いの見たことあるよ?
A. ルーメンが高い=最高光度ではありません。 ルーメンは光の量を表しているので、確かに高いほうが製品単体で見た場合明るさとしてはあります。 ですが、そもそも車のヘッドライトはハロゲン球で使われることを前提としているので、リフレクターに反射させてレンズを通したときの最高光度は、ハロゲン球と同様の光り方をしていなければ正常に出ません。 ルーメン数がいくら高くても、発光点がハロゲン球と異なってしまうと、光が散ってしまって車検の基準値であるカンデラ値が出ないだけでなく、カットラインも正常に出ることはありません。
Q. 取付は簡単なの?加工は必要ないの?
A. 簡単です!本体はバルブと小さなコントローラーが付いているだけなので、取り付け方も極めてシンプル。ハロゲン球の交換とほとんど変わらない手間で済みます。
車種・車両によっては加工が必要となる場合もあります。
Q. 壊れたりしないか心配…。
A. 耐久性には自信があります!本体はバルブとコントローラーのみのシンプルな作りのため、動作部分が少なく、消耗する部品がないという点が、この製品の耐久性を裏付ける重要な要素になっています。
特にこだわっているのが、冷却機構にファンを使わず、全ての放熱をヒートシンクのみで行っている点です。冷却ファンはチリや水などで止まってしまう恐れがあり、LEDの最大の特徴である長寿命を活かすことが出来ません。
Q. HIDで苦労したから電装系は怖いな。
A. そんな方にこそスフィアLEDをオススメします。特にオススメしたいのが、HIDで苦労したことがあるユーザー様・販売店様です。
最近の車だと特に多いのですが、アイドリングストップやオートライトが付いている車だと、起動電圧の問題で製品不良でもないのに正常に動作しないということが非常によくあります。 また、低年式車や過走行車なども、オルタネーターやバッテリーの消耗でHIDの点灯不良を引き起こしますし、ハイブリッド車は逆に電圧が高すぎて動作が不安定になりがちです。
その点、LEDヘッドライトは消費電力が20Wと低く、起動電圧も7V程度なので、どんな車でも相性問題なく取り付けることが可能です。
Q. トラックとか寒冷地仕様の24V車だけど問題ない?
24V仕様の方は24V用製品をお買い求めください。
Q. ヒートシンク部分は熱を持ってるけど、車両側のゴムブーツは溶けたりしないの?
ヒートシンク部分は最大90℃程度まで上昇しますが、ゴムブーツの耐熱性は300℃と言われていますので、車両側への悪影響は心配ありません。
Q. 防水や防塵性は大丈夫なの?
IP67基準の性能ですので、水中での使用やチリがたまっても、動作には全く影響ありません。
Q. ハイビームインジケーターは正常に動作するの?
ハイエース200系などの一部車両においては、そのまま取り付けるとハイビームインジケーターが点灯しない不具合があります。 その場合は、専用のキャンセラーを車両とLEDの間に取り付けていただくことで、警告灯が正常に動作するようになります。
Q. 取り付けで他に必要な物は?
H7を使う一部の車両においては、車両側のソケットがそのまま使えない場合があります。 その場合は、専用のバルブアダプターを一緒に使っていただくことで、正常に取付出来るようになります。
※ バイク用のH7ではほとんどの車両でバルブアダプターが必要になるため、キットに同梱しております。
Q. 発熱は少ないけど、ヘッドライトの雪は溶けるの?
LEDでも多少の熱を発しますので、少量の雪であれば張り付くことはありません。しかしハロゲンに比べると発熱は控えめですので、雪を落としてからの使用を推奨しています。
時速60kmで走行中、ブレーキをかけてから停止するまでの距離は約44mといわれます。しかし、通常ロービームのヘッドライトが照らせるのは約40m。つまり、ヘッドライトで危険を発見してからブレーキをかけても間に合わないのです。
ほんの数m、ほんの一瞬の判断の遅れが重大な事故につながる夜間走行。LEDヘッドライトはハロゲンよりも前方・左右に広くクリアな視界を確保し、歩行者や障害物の早期発見に大きな力を発揮します。
ヘッドライトは単なる電灯ではなく、事故を未然に防ぐ大事な「アクティブセーフティ」の一つ。スフィアLEDで安全・快適な夜間走行を楽しんでください。

オプション